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持ち物・スノーボードに持っていくもの。【日帰り編】

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こんにちは(*´ω`)

今月から続々とスキー場がオープンいたします!
ボードに行くのは決まったけど、久しぶりで何を持っていくべきかわからん!!
っという方のために、本日は「スノーボードの持ち物」をご紹介いたします(^^)/

まずは、レンタル可能ですが、絶対に必要なもの!
・ボード(板) ・ブーツ ・ビンディング ・ウェア ・ゴーグル ・グローブ ・帽子(ニット)

ゲレンデによって、レンタル料金は異なりますが、個人的にはゴーグルやグローブ、ニット帽などの小物は
買っていかれたほうがいいい!とご案内しております。

グローブやニット帽は、汗が直接付着するものでもありますし、、
クリーニングはしてくれていますが、私は持っていってもらったほうが、、いいかな!”?

※小物類に関しては、レンタルをしていないゲレンデもございます。

そして、ここからは箇条書きでご紹介( *´艸`)

1.ヒートテック(何といっても雪山。寒さ対策は必須)
2.トレーナー(ウェアの下に着こみます。個人的にはフード付きの方がオススメ)
3.タイツ(裏起毛がオススメ)又はジャージ
4.靴下(足首まであるものがオススメ)
5.ネックウォーマー(首が冷えると芯まで冷えてしまいます)
6.帰りの着替え(ヒートテック・トレーナー・タイツ・靴下・下着)
7.リフト券入れ(最近はウェアに入れるポケットがついていたりします)
8.曇り止め(ゴーグルに使用)
9.防水スプレー(レンタルウェアの場合は、特にあるほうが便利かも)
10.小銭(ロッカー利用には必須)
11.身分証明書(レンタルや雪マジを利用する際には必須)
12.現金(カードが使えないところもあるようです)
13.薬(痛み止めや風邪薬、腹痛薬などはあるほうが安心)
14.リップ&ハンドクリーム(乾燥し、カサカサになってしまいます)
15.タオル(お風呂に入って帰ったりすると必須)
16.携帯灰皿&ターボライター(喫煙者は必須)
17.カイロ(張るものと張らないものどちらもあれば便利)
18.日焼け止め(斜面から照り返しですごく焼けます)
19.ワイヤーロック(自身の板を間違わない&盗難防止)
20.ワックス(すべりが悪くなると事故にもつながります)
21.スマホケース(耐衝撃ケースがオススメ)
22.健康保険書(もしもの時に…)
23.お風呂セット(帰りにお風呂によって帰る方には)

以上!
私がボードに行く際には必須であろう!!
と思うものでした(*´ω`)

団体様も個人様もボード旅行のお問い合わせがどんどん増えてきております!
この持ち物リストをすべて用意して、スキー場のオープンを待ちましょう☆

ボード旅行のお問い合わせをお待ちしております~(*’ω’*)

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